FX成長のブログ

49歳の誕生日手前でようやく出会えたFx を始めて丸2ヶ月、成長の記録

実家の玄関に出来たスズメバチの巣

いつの間にか20㎝位の黄色スズメバチの巣ができており、高齢の父が水をかけて撤去しようとしていたので止めさせた、二年ほど前に住んでいる家の生垣に出来た大スズメバチの巣を日中に掃除機と殺虫スプレーで撤去した際、残存した蜂にまっすぐ追いかけられ胸を刺された(無謀にもジーンズに半袖と言ういでたち)、意外にも子供のときに何度も刺された足長蜂の痛みほどでもなくムヒを塗って氷で冷やしたら半日ほどで治まったが、あの怒ったときの蜂の怖さは心に刻まれたので、今回はフルフェースヘルメットに厚着をして蜂が巣の中で寝静まっているであろう深夜に撤去作業に臨んだ、市販の蜂専用のスプレーにペットボトルを半分に切った物をガムテープで噴射口に固定し、一気に素穴に吹き付けるつもりで脚立に足をかけて巣を照らすとなんと10匹以上巣の外に張り付いているではないか、予定変更で少し離れた場所から巣全体に噴射を行なった。夜間のおかげも有ったのか恐れていた反撃はそれほど無く厚着の効果もあって刺されることは無かったが、蛇と違い何も悪いことをしていない蜂を殺したのは少し申し訳ない気持ちになった。FX、少し光明が見えてきた、ネット上のいろんな人に師事してきたけど「あきちゃん凖教授」と「つんつん」さんの提供してくださるユーチューブやブログを何度も見返している。この両人は信用できる。

無理をしない生き方

楽なつもりでこれをしてきたが、主張しないと人に理解されないから反って苦しいですなぁ。強欲な人が形成してきた社会だから、欲の薄い人、内省的な人は淘汰されていく、善い人ほど見かけなくなっていき(相手の意を必要以上に汲んで自ら身を引く)、嫌なやつほどいつまでも残り続ける。お金もそんな人の方に集まりやすい。仏・神職に近いものほど嫌な奴が多いような気がする(個人的見解ですが)・・長い帰省中に預けていた小鳥が蛇にやられてしまった、鳥取で一泊余計に車中泊したのが仇になってしまった、深夜帰宅して見に行くと小さな蛇が鳥かごで飲み込んで出られなくなっていた、腹から取り出すも既に遅し、貴重なメス二匹やられてしまった、オスだけになった鳴声虚しい。

ドイツ人が何も言わないからって

いつまでも執拗に続けられる戦勝国側の一方的な報道には疑問を感じる。というのも昨夜みたtvで感じたことだが、大戦末期にドイツ国内で隠されていた、金塊や美術品のそもそもの出所をドイツ側が戦争により奪ったみたいな扱いをされていたからだ。連合国側の人間が溶かされた金塊を得意満面で「取り返した」みたいな情報操作をしていたが、それって先の大戦で多額の賠償金で塗炭の苦しみを味わったドイツ人の数少ない蓄えだったんじゃないの。そもそも戦争序中盤に於いて戦力にもならない財宝集めに走るかね。沢山殺されて抵抗の薄くなった女子供老人だらけのドイツ各町でゆっくり収奪されていったものじゃないの。ドイツ人は負けたからおおっぴらにいえないのは理解できるけど、苦しみを分かち合った日本のメディアは左翼リベラリストの意向に沿うのじゃなく情報の選別に気概を見せてほしい。もうそろそろまともな視線で戦争の総括が行われてもいいんじゃないか、ドイツ人が可哀想過ぎる。